第6回山形日本一さくらんぼ祭りり2017 6月17-18日 サクランボ食べて、山形の別嬪さんに会いに行こう。

山形日本一さくらんぼ祭りり2017
日本一さくらんぼ祭りは、さくらんぼ生産量日本一の山形県の魅力がたっぷり詰まった祭りです。お子さんも楽しめるイベントがたくさんありますので、家族で初夏の思い出を作ってはいかがでしょうか。
 
2012年より開催された比較的新しいお祭りですので歴史は浅いですが、さくらんぼの魅力を日本で一番堪能できるイベントとあって、毎年大勢の人出で賑わいをみせます。



なお、6月と言えども山形県は盆地で少し暑いので、帽子を被ったりして熱中症にならないように事前に準備をしましょう。
 
山形日本一さくらんぼ祭りり2017
日時平成29年6月
17日(土) 午前10時から午後5時
18日(日) 午前10時から午後4時
会場
17日(土) 文翔館前、歩行者天国会場(東北電力前からやまぎんホール前)
18日(日) 文翔館前、歩行者天国会場(山形銀行本店からやまぎんホール前)
 
◆祭りコンセプト
すこだまつながる、山形。
(すこだま=山形弁で「すごいたくさん」の意味。)

基本コンセプト
日本一さくらんぼ祭りを通して、お祭り参加者と地元商店街、観光客と果樹園等の産地、若者と子ども・お年寄りなど、様々な人がつながることで、山形から“元気”を発信していきます。
 
 祭りの趣旨をもとに、つながり合うさくらんぼをシンボルに据え、人々の絆や 関わり・山形のやさしさや温かさを伝えることを心がけました。赤い実は、「さくらんぼの2つの実」と「寄り添う人々」を表し、祭りのコン セプトである「つながり」を意識させる構成を目指しました。寄り添う人々は、親子、家 族、恋人、友人、県内と県外の人々などをイメージしています。
 
◆毎年多くの方に好評いただいているイベントが流しさくらんぼです。
流しそうめんのさくらんぼバージョンです。
しかし、そんじょそこいらの流しそうめんと一緒にしないでください。
なんと全長30m以上というサプライズ驚きが待っています!
さくらんぼが流れていく様は、夏の暑さを吹き飛ばす爽快感がありますので、さくらんぼ祭りに参加されるなら、ぜひ流しさくらんぼを体験してみましょう。
 
※山形は美人の宝庫です。
【訳あり】山形産さくらんぼ(佐藤錦、紅秀峰、他)1kg - 山形うまいずマーケット
【訳あり】山形産さくらんぼ(佐藤錦、紅秀峰、他)1kg - 山形うまいずマーケット
さあサクランボ食べて、山形の別嬪さんに会いに行こう。


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